これってどうなの?火災保険がいくらおりるか無料で調べる方法

火災保険は災害時に特定の要件を満たした時に保険金が下りるという制度ですね。

ただあまり使う機会がないので出来るだけ安い保険を探している人は多いと思います。

確かに節約のためには安い保険を選ぶことも重要ですが、保険金が下りるのに申請をしていないなんてもったいないことをしていませんか?

そこで貰いそびれている保険金がないか無料で調べる方法を紹介いたします。

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貰いぞびれている平均保険金額

パッと見だとどこも壊れていたり、直す必要が見当たらないという方こそ必見です!

なんと被害のないように見える家を含め平均80万円の保険金が下りるのです!

もちろん状態や地域によって差はありますがすごい金額ですね。

しかも、下りた保険金は修繕に使わないといけないというわけではなく、好きなようにお使いいただけるということも嬉しいポイントです。

では、どの程度の被害で保険金が下りるのでしょうか?

どれくらいの被害で保険金が下りる?

一見して被害が無いと思われる家でも些細なことで保険金が下ります。

その被害と下りた保険金額の事例がこちら…

※事例によって差があります

これくらいアップで写真を提示されてもビックリするくらい些細な被害です。

しかも受給額が多いことにも驚きますね。

これは実際に修繕するとなると足場を組んだり、専門の業者に依頼しないといけなかったりなどの理由から高額になることが多いからです。

火災保険の他に地震保険が適用になったケースもあります。

  • マンション:世田谷区 築23年 受給額600万円
  • ビル   :杉並区  築33年 受給額1200万円

規模が大きかったり、築年数が古いと金額もかなり多くなりますね。

火災保険が下りる基準

火災保険というくらいだから火災が原因で起こった災害時に適用されると勘違いしていませんか?

実は約9割の火災保険は”雨・雷・風・雪”の被害にも適用できるのです。

そして大きな被害でなくても原因が補償範囲内の上記のような理由であると保険会社に判断されれば、復旧のための修繕費用が支払われます。

さらに自動車保険などと違い、等級制ではないので…

保険が下りた後でも保険料は一切変わりません!

条件を満たせば何度でも申請が可能なのです。

ここまでくると申請したくなる気持ちが湧いてきそうですが、保険関係の調査や手続きはめんどうだと感じますよね…

無料で保険金を調べる方法

実際に保険会社に申請をする場合はどこにどんな被害があっていくらくらいなのか見積りなどが必要になってきます。

実際に保険金が下りるのかもわからないのに…という人のためのサービスです!

調査費用が無料のサービスを紹介します。

お家の保険相談センターで無料調査

お家の保険相談センターでは実地調査や申請サポートを無料で行ってくれます。

実際に保険金が下りた場合のみ成功報酬が発生する仕組みなので、調査して保険金が下りない場合は一切お金はかかりません!

それだけ保険金が下りる確率が高いとも言えますね。

4000件以上の実績と経験からほぼ全国の地域への調査を行っています。

保険金が下りる可能性として必要なことはたったの3つ!

火災保険の受給のための条件
  • 自己所有物件
  • 築5年以上
  • 火災保険に加入済み

たったこれだけで保険金が受給できるかもしれませんよ!

保険金受給までのフロー

実地調査や申請サポートがあるのであなたは簡単な手続きだけで申請ができます。

  1. 被災状況の調査と写真撮影(1時間~1時間半)
  2. 保険会社への見積りと提出書類作成
  3. 保険会社の現地立ち合い
  4. 保険会社からの被災認定通知
  5. 保険会社からあなたの口座へ入金

いくつかの行程がありますがサポートがあるので安心ですね。

お家の保険相談センターの利用者の声

個人の感想になりますが、あなたにも可能性が十分ありますよ。

初めは半信半疑でしたが、申請してみると自分では気づいていなかった被災箇所の火災保険・地震保険金を受け取ることができ、驚きました。
下りた保険金を使って、家族旅行にでも行こうかなと考えています。
(茨城県・男性)

 

私は現在マンション、アパートの経営をしています。
年月が経つと物件は古くなってしまいます。古い物件は入居者がなかなか決まらないのですが、修繕するのも結構な金額がかかるとの事で悩んでいました。そんな時にお家の保険相談センターさんに出会ったのですが、無事修繕も出来て入居者も決まり、本当に助かりました。
(福岡県・女性)

どのくらいで保険金が下りるのかわからないともったいないですね。

何かあった時の保険ですが、その何かを知らないと申請もできませんね。

まとめ

以上、貰いそびれている保険金についてお話させていただきました。

せっかく支払っている保険料を有効に使うチャンスです!保険は申請しなければもらえるものももらえません。

申請手続きなどでめんどうと感じているあなたに使って欲しいサービスです。

お申込みは無料なので是非お試しください!

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